英語物語205日:(結果として)父島が学習にいいねって話。





父島にも英語レベル&出題範囲設定が適用されるようになったから、やる気消費少ないし敵弱いし問題解くのに集中できて自動で誤答問題が優先出題されて学習に最適になったねって話。
これ以降すべて蛇足(´・ω・`)




↓PC閲覧用の折り返し有り。スマホ閲覧には無関係です。




父島に英語レベル&出題範囲設定が適用されるようになってからというもの、月別島を集め終わった後はもっぱら父島でTOEIC文法の勉強しています。


TOEICチャレンジ始めたばかりの頃に、主に中級問題を相当数間違えたから復習問題が減らないこと減らないこと。


でもさ、時々「そういや復習問題ぜんぶ終わったら何が出題されるんだろう?」って思う事もあったんだけど。


ついにそれが今日わかりましたわ。



おっ、おお!やっぱり!
これ誤答したこと無い問題じゃん!


誤答してない問題が出題されてきた、ってことは、ついにTOEIC文法の復習問題を全部やりきったってことか!

おめでとうわたし!ありがとうわたし!!!



それにさっき言った、「復習終わったら~」も、これで判明ね。


単純に復習の有無関係無く、指定範囲の問題のみ出題される。ってことで。


しかもさ、ここ父島だよ。

もし誤答したとすると、その誤答した問題を最優先で出してくれるというか強制的に出てくる。

さらに言うと父島だから敵が弱いから、やる気消費はわずかだし、どれだけ誤答してもゲームオーバーの可能性は極めて低い。



勉強範囲を指定できて、弱いところを選んで重点的に出題してくれて、敵が弱いから問題解くのに集中できる。

これってもしや最強なのではなかろうか?







・・・あ。

そうじゃん。ここ父島じゃん。
毎日の「復習10問でチョコ1個」にカウントされるじゃん。


てことは、復習ぜんぶ終わらせちゃってる人が楽にチョコ1個ゲットするのに使えるんじゃなかろうか?



普段、「復習」が全く貯まってない人は、復習10問の代わりに通常問題50問正解でチョコ1個を貰えるわけだけど。

それが10問に短縮できるんじゃなかろうか。
もしできたら大発見だぞ。







よっし早速確認だ。


まずは学習画面で現在の復習実施数を確認。


60問ね、おけおけ。

で、父島(というか正確には弟島だけど)をプレイ。


クリア。
5問で終わってうち復習カウントされてるのが1問。

これで「学習」画面の「復習」がプラス5されてれば完璧。
・・・さあどうよ?


はいダメでしたー(´・ω・`)


誤答してない問題は、たとえ父島で出題されたとしても「復習」にはカウントしてくれないのね。




当たり前って言えば当たり前かもしれんけど。

ざんねんでしたー(´・ω・`)



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